ホシクズノシティ

雑貨屋開業を夢みて。ハンドメイドや日々のこと。

仕事の話。

こんばん、CHIKAです。

 

今日は以前担当だったメーカー営業さんがこちらで会議があるということで事務所に寄ってくれました。なんと2年ぶり!とても嬉しいサプライズ訪問です。

 

私の尊敬する営業さんの一人。

同い年で私が入社1年目〜3年目まで担当してもらっていて、色々と学ぶことの多い方でした。まず私にはない圧倒的コミュニケーション力、そして決断力、判断力の速さ、頭の回転も速いし、バッサリ断れるところもかっこいい。…ちょっと褒めすぎかな。笑

 

久しぶりに彼に合い、仕事も改めてやる気がでました。

と、共に、彼は目に見えて成長しているのに私は変わっていないような気がして、なんだかプチ落ち込みです。

 

明確な評価のない職種のため、自分がどの程度の位置にいるのかわからず、どこを目指していいのか不明瞭なところがあります。おまけに仕事も忙しい時期に入り、ただ目の前の業務をこなすのみとなっている今、より悩むようになっています。

 

ハンドメイドも平行してやっているため、帰ってきてご飯の準備してご飯食べたらミシンを出して。マスク作ったりポーチ作ったり。ただ、これがなんのためになるのか、なんて考えちゃいます。疲れてるから、たぶん。

 

でもやっぱり、

喜んでほしい とか

笑ってほしい とか

ほっこりしてほしい とか。

なんかそんな漠然としたものなんだけど、私にとってそれが大切だったりして。

 

なんだかまとまりませんが、仕事では明確に評価してほしい、ハンドメイドでは喜んでほしい、というなんか承認欲求の塊の話でした。

 

以上、読んでいただきありがとうございました。